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チェコ・ビーズ・アクセサリーショップ

名前

店長ビビアナ

メモ

チェコのガラスビーズが、皆さまの日常生活に彩りを添え、心を創造力と幸福感で満たしてくれたら・・・そんな風に願って運営しています。


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ボヘミアンアートワイヤージュエリー(BAWJ)

コースのお申し込み





「ボヘミアンアートワイヤージュエリー(BAWJ)コース」

「庄依子アートワイヤージュエリー(AWJ)」創始者である庄依子(SHO YORIKO)の手ほどきを受けながら、毎回の教室で、芸術性の高い1作品を仕上げて頂く全6回のコース。6回で上記写真の作品をすべて作ることができますが、単発受講も可能です。

庄依子が独自に考案したアートワイヤージュエリー(AWJ)に、ビーズのほかにレジンなどの新しい素材を効果的に加えた「新生AWJ」を目指し、研究に没頭する中、その先駆けとして生まれたのが「ボヘミアンアートワイヤージュエリー(BAWJ)」です。

「庄依子アートワイヤージュエリー(AWJ)」の世界で使われる素材は、ワイヤー、ビーズ、樹脂などさまざまですが、中でもチェコのガラスビーズの持つ、永遠に変わらない鮮やかな発色と独特の質感は、樹脂では到底代用できない存在感で、欠かせぬものとなっています。

2004年頃、庄依子が素材としてさまざまなビーズを探す中で、チェコ製の極小シードビーズに出逢い、不思議な運命に導かれ、「ボヘミアの宝箱」を運営する明子&ペドロ夫婦(*)に出逢いました。
(*「ボヘミアの宝箱」店長ビビアナこと野田リベイル明子と、ELIŠKA(エリシュカ)デザイナーのペドロ・リベイルのこと。)

かつてのチェコの国営会社唯一の日本人スタッフであった明子と、ポルトガルで代々ガラス職人の家系に生まれたペドロ、そしてペドロと同い年でワイヤーを使った独自の世界を築き上げつつあった庄依子。きっかけは極小ビーズの輸入でしたが、3人の出逢いは不思議なインスピレーションのスパークリングを生み、それほど時間のたたぬうちに、まったく新しい世界「ボヘミアンワイヤーレース(BWL)」を共同開発するに至りました。

その後、結婚・出産を経た庄依子は、研鑽を続ける日々の中で、また新しいチェコビーズの良さに開眼し、極小ビーズのみならず、さまざまな他の種類のチェコビーズと、そしてまだ誰にも教えていない独自のレジン技法を取り入れた、新しいジュエリーを生み出しました。それは庄依子の原点である「アートワイヤージュエリー(AWJ)」の技法の上に成り立っているものなので、「ボヘミアンアートワイヤージュエリー(BAWJ)」と名づけられました。

6回で1クールとなるこのコースで庄依子が手ほどきする作品は、どれもかつて銀座の個展で数万円ほどで販売していたものと同レベルであり、さらに新たなレジン技法が加わったことで、かつて以上に美しい仕上がりと丈夫さを兼ね備えたものになりました。

庄依子の言葉をそのまま借りれば、
「正に、私のこれまでの約20年に渡る、数々の研究と失敗の積み重ねの上にできた、私史上最高峰のテクニックを、真心こめて、惜しみなくご提供するものです。デザインも、伝統的なモチーフを洗練させ、それぞれが珠玉の逸品で、飽きがこないものと自負しています。
また、10年にわたる教室開催の経験から、どのような点で生徒さんがつまずきやすいか、どのようにすればわかりやすく、気持ちよく作って頂けるかなどの点を熟知していますので、その経験も生かせると思います。」
ということになります。

BAWJコースでは、1回につき6時間もの時間を、ほぼマンツーマンに近い少人数制で、時間内に1作品を仕上げて頂くべく、庄依子があらゆる手を尽くして、ご指導と制作サポートに努めます。

一番難しい、太いワイヤーでシルエットを作る過程は、庄依子が実際に目の前で実演したのち、そのワイヤーのパーツを、お一人様にひとつは必ずプレゼントするという、他では絶対に得られない特典つきです。(リボンバングルに限っては、ワイヤーパーツのプレゼントではなく、形を整えてさし上げるサービスになります。)

また、微妙なグラデーションカラーを実現するため、「ボヘミアの宝箱」で取り扱うビーズのほかに、庄依子が大切に所蔵していた極小ビーズのコレクションの一部も、惜しげなく使用しており、BAWJ受講生の方だけが、特別に購入することもできます。

使用ワイヤーは、勿論AWJ専用のステンレスワイヤーを中心とし、蝶に使用するゴールドカラーのワイヤーに至っては、14金ゴールドフィルド(*)の高級素材を使用しています。
(*金の層を高熱と圧力で素材に圧着したもので、金の層の重量が素材含む総重量の1/20以上の場合、「ゴールドフィルド(=金張り)」と呼びます。商品総重量の1/20以上が14金ということは、普通の金メッキよりも遥かに厚い層で作られていることを意味するので、長期間使用していても剥げてくることはほぼない、という高級素材です。)

トンボモチーフに使用しているのは、古美色のワイヤーですが、これもAWJ専用ステンレスワイヤーです。ステンレスワイヤーを古美色にするテクニックも、教室内でお教えすることになっています。

受講料は、材料費及び税込で1回につき25,000円ですが、この価格では絶対に手に入らないクオリティの作品を、自らの手で作り上げることができます。また他では教えていない最新の技法も身に着けることができる、とてもお得なコースとなっています。
また、1クール6回の教室を全部受講なさった方には、修了後「AWJ専用ステンレスワイヤー徳用巻き7種セット(約6,000円相当)」のプレゼントが進呈されます。

最後に耳寄りな情報を。庄依子によると、現在準備中の「庄依子アートワイヤージュエリー(AWJ)」の技法の全てを堪能できる「AWJプロフェッショナルスクール(仮)」に入学する際、このBAWJコース修了者には、何らかの特典を考えているそうです。

熱いファンに支えられ10年以上も続いてきた知る人ぞ知るAWJ教室を、出産がきっかけとはいえ、制作研究のために、敢えて何年も休んできた庄依子。その充電期間の成果が初めて世に表れるのが、この「ボヘミアンアートワイヤージュエリー(BAWJ)コース」です。
1回につき5人分しか席のない超希少なお教室なので、もし1回でも予約が取れたら、あなたは幸運かもしれません。




講師:庄依子

茨城県日立市出身
「庄依子アートワイヤージュエリー(AWJ)」創始者
1996年〜 独学でワイヤー細工のアクセサリー作りに目覚め、
誰に師事することなく20年以上もの間、
“身に着ける立体の絵画”をコンセプトに、独自の技法を磨き上げる
2004年〜銀座・教文館にて、個展開催(計8回)
2005年〜東銀座にて「アートワイヤー・ジュエリー(AWJ)教室」開催
品のある美しさ・創ることの楽しさを伝えるために始めた教室では、
本物を見抜く審美眼を持った熱心な生徒が、京都、松山、北海道など
全国から集まり、好評を得ながら10年以上続く
2011年日本橋高島屋「きらめくビーズの世界展」に主催者側から依頼され
作品展示
ボヘミアの宝箱との共同企画「ボヘミアンワイヤーレース(BWL)」
キット発売
2015年鎌倉の小町通りにて個展開催
2016年故郷の日立市にて通算10回目の個展開催
2017年ガレリエ・クラールにて「ボヘミアンアートワイヤージュエリー
(BAWJ)コース」開催




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